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I REMEMBER CLIFFORD 高中正義VerをSoloGuitar用にアレンジしてみた [演奏]

2017年6月

学生時代に組んでいたバンドでは、高中正義ものを多くやっていたのです。セイシェルズ(1ST SOLO)からBRASILIAN SKIES(4th)辺りまでをリアルタイムで聞き、バンドにも持ち込んだ。その後、BLUE LAGOON とかゴブリンとかの売れ線路線が気に入らず、以後はCDも聞いていないな~
当時のからの関係ミュージシャン「高橋幸宏・後藤次利・林立夫・高橋ゲタ夫・今井裕・ペッカー・小林泉美・小原礼・村上ポンタ・・・」故 松岡直也氏はMANBO No.5でのあのピアノリフで存在を知った。そして、軽音楽部の先輩関係であの「木村キムチ誠」さんと知り合い、うちのパーカッションが木村さんのボーヤになった事から、当時の高中バンドの練習スタジオや日比谷の舞台裏に入らせていただいていたりした。実はこの辺は人生の大きなページを占めているのです。氏は現在オルケスタ デルソルの顔ですね^^(オルケスタデラルスの方ではない)

さて、今回取り上げた曲は当時高中氏がアルバムBRASILIAN SKIESの中でJAZZ物でフルアコを(確かバードランド)使った曲だと記憶していて、他の楽曲とは違う鮮烈な印象を受けたものです。メロディーは当時からコピーしてCDに合わせて弾いたりしていましたが、大人になったのだから一人で楽曲をこなしてみようと思い立ち、コード拾っていたらベース・コード・メロが思いのほか引きやすい関係の曲でした。イントロ2小節目のクリシェはJAZZオリジナルではほとんど演奏されておらず、高中氏のアレンジかと思いますがそのまま取り入れました。







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