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山形は濃霧で雪靴は威力発揮せず [B級グルメ]

2016年12月21日(木)



雪用ビジネスシューズも購入し準備万端で出かけたら、山形は11℃(昼間)で雪は全く無く、その代わりに人生で経験したことのない物凄い濃霧に包まれました。写真はJR山形駅前ですが周りの様子が全く解かりません。
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行きは新潟から奥羽本線「特急いなほ号」に乗車。グリーン車を覗いてみると、ベンチが用意されていた。この車両は「フレッシュひたち」で活躍していたE653系のリニューアル・グレードアップさせた車両だそうで、どうりで乗ったことがある感が強い。
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新潟での乗り換え時間も無いので、ランチは車内販売の「さけの焼漬弁当」
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1日目の仕事場はこちら。「あまるめ」と読みます。
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夕方からは2日目に備え山形市内に車移動でしたが、高速道路上も物凄い濃霧で結局山形市内まで霧が晴れることはありませんでした。


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夕飯にも出ました「芋煮」。正式なものは人生初体験でしたが、想像以上に普通の味付けなんですね。また、地域で味付けと肉が違うそうで、山側では醤油&牛肉、海側では味噌&豚肉なのだそうです。
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【冷たい肉そば】
肉そば処「立花」 山形県山形市漆山住吉755-1
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山形のソウルフードですね。しょうゆ味ベースに濃厚な鶏ダシを全面に感じる冷たい汁そばですが、冷たいといっても常温です。山形の黒い田舎そばをコシを残して茹でて、具には親鶏と刻みネギだけを使う。カツオ出汁も感じるが、鶏が強く表面には脂も浮いているのでラーメンのスープに近いと感じました。地元の方は「中華麺の肉そば」と注文していました。なるほど、中華麺にもマッチしそうなスープです。ベースは薄味なのでコクを感じながらいつもでも飲んでいられるスープでした。   93点
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帰りは初乗車の山形新幹線。狭軌の在来線区間は揺れるしスピード出ないので在来特急的な乗り味でした。
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ずんだと言えば・・・・
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雪靴を試せるのはいつになることやら・・・・




2016年12月31日(土) 追記------------------------


お土産にした山形の冷たい蕎麦
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今年の年越しそばにしていただきました
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付属の出汁のレベルは高く、家族も喜んでいた(*´∀`*)



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広島の洋食屋 【肉のますゐ】 [B級グルメ]

2016年11月17日(木)


広島グルメと言えば、やたらと「〇〇ちゃん」という屋号の老舗お好み焼きということになる。この時も広島焼きを頂いたが自分には感動が薄かった。広島焼きはもはや全国区で食されているしね。で、今回のリサーチで最高の広島B旧グルメを発見した。こちらは感動ものでした。

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【肉のますゐ】広島県広島市中区八丁堀14-12  こちらはお肉屋さんが洋食屋も経営する店舗
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昔からの広島市民に知らない人はいないらしい、下町の洋食屋
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この雰囲気はちょっとやそっとではできあがりませんぞ
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注文したのはこちら 【サービスとんかつ (ライス付)】
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こちらは 『紙カツ』 と言われるような種類で、肉を叩いて平たく伸ばす作り方でしょう。こんな薄さです^^ でも不思議とカツを食べてる感があって、この手もありだなと気付かされる。(家で作ってみましょう) カツの下には極少ながらポテトサラダも添えられている。全面的にかかるソースはデミ風ですが下町洋食屋の秘伝的味でめちゃくちゃ美味しいです^^。  
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あなご飯 【あなごめし うえの】 [B級グルメ]

2016年11月18日(金)



こちらで昼飯を選ぶとすれば・・・
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【あなごめし うえの】広島県廿日市市宮島口1-5-11
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お店では1時間位以上の待ち時間だし、昼までに広島に戻る予定なので計画通り「あなごめし弁当」を購入して、昨日宿泊し荷物を預けているホテルの食堂をお借りして慌てながら頂きました。

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こちらがレギュラーサイズ¥1,800

あなごめし うえの
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もう何とも素敵な姿です。B級グルメと言っては申し訳ないですが、当ブログではこのカテゴリーにさせてください。お漬物は、しょうが・奈良漬・たくわんの3種が少しず添えられていてこれがありがたい。

あなごめし うえの
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写真撮るのも忘れて夢中になった^^ 穴子はうなぎのような油感はなく、薄いですが逆にいくらでも食べたくなる感じ。薄味気味ですが、ほんのり焦げの香りが鼻に抜けるクセになりそうな味付け。ご飯は炊き込みかと思うほど薄い色が付いていて、こちらも薄味ながら冷めてもとても美味しい。なぜだか遠い遠い過去に経験したかのような懐かしさを感じる。実際に明治34年から引き継ぐ味があるのでしょうね。そうそう、化学調味料とは反対側にあるような、いわば江戸時代の屋台で出てくるかのような素朴さがあるからですかね(食べたことは無いけど)。このお弁当は直ぐにでももう一度食べたくさせる大きな魅了がありました。長く変わらず続いている時代に媚びない愛され続ける味に 100点


デリー 【焼豚玉子カレー】 松山 [B級グルメ]

2016年11月10日(木)


【カレーショップ デリー 松山店】
愛媛県松山市南江戸1-14-1
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久しぶりの松山でのランチにはこちらをチョイスしてみました。JR松山駅構内に構える、普通の何でもないカレー屋さんなのですが、何やら特徴的なメニューが人気の様子で試さずにいられなくなりました。
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TVで愛媛県今治市の「焼豚玉子飯」という当地グルメを見たことがあり頭に残っていた。今回のカレーはこれのカレー版といったところでしょうか。姿はもうB級そのものので嬉しくなります。
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さて、食べてみればもう想像通りでした。チャーシューは柔らかくオロホロと崩れるタイプで理想的ですし、ルーは想像以上に深みを持たせたもので、食感は煮込まれビーフカレーにも勝るほどお肉の使い方がベストマッチでした。勿論トロトロの黄身を絡めることでスパイシー&マイルド味わいとなり、何度も楽しめる好印象でした。 90点
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まるよし 【和歌山ラーメン】 [B級グルメ]

2016年10月19日(木)


和歌山ラーメンといえは「井出商店」ですが、今回の仕事場の都合でそれに近い和歌山ラーメン店を探してみた。
【まるよし】和歌山県御坊市薗546
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早速 「中華そば」 630円を注文
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まさに期待していた和歌山ラーメンの姿で登場。顔がニヤケました。何年前でしょうか、井出商店がご当地ラーメンの先駆け的にもの凄く流行りましたよね。で、横浜ラーメン博物館で井出商店のラーメンを頂いた事があったので味のイメージはできていましたが、こちらのスープも期待通り。醤油豚骨なのですが豚骨はほとんど感じない程度、唯一スープの濁り具合と粘度からそれを感じるぐらいでどちらかというとあっさりしていますね。

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麺はストレートな細麺で博多の麺と似ているし量も少なめでした。メンマ・ネギ・チャーシューの王道トッピングですが、ピンク色を含むナルトが入っているだけで和歌山ラーメン感がグッと増すのですね。

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チャーシューは何気ない作りで薄目のタイプ。ボリューミーではないですがこのラーメンの魅力を引き立てる良い脇役に徹している感じです。

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閉店一時間前に伺ったら、地元の方が2人だけヒールに餃子スタイルでした。地元の普通のラーメン店なのでしょう。そういえば井出商店に並んでいる人も観光客が多いのでしょう。県外の人はご当地の名前を冠したオーソドックスなラーメンを地元で食べてみたいのです。

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で、和歌山ラーメンのインプレですが、初めて食べる時のようなインパクトは既に薄れ、なんとなく物足りなさを残す印象です。量なのかトッピングなのか分かりませんが口がもう一つ何かを欲しがっている感じです。帰り道にコンビニでメロンパンを買ってしまいました。 81点

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麺 は組 【山梨県 甲府市】 [B級グルメ]

2016年10月14日(金)


【麺 は組】 甲府市丸の内1-9-8 仁成堂ビル1F
看板には 「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」 とインパクト大のテーマが掲げられるこちらのお店。場所は山梨県はJR甲府駅南口より徒歩7分の県庁裏手あたりになります。
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こちらが「鶏そば」です。一番人気は「肉そば」とのことですが、つゆが冷たいそうなので、少し寒さも感じられる今日は暖かいつゆのこちらを選んでみました。麺 は組
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大量の海苔がトッピングされたつけ麺に見えますが、実は麺が日本蕎麦なのです。海苔の他にはネギ、白ゴマがまぶされています。更に麺の量はもの凄く多いのが特長です。麺 は組
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さて、つけ汁は看板の通りラー油が入っているようですが風味を感じる程度に辛さは控えめ。魚だしの麺つゆベースなのでラーメンのつけ汁とは違います。麺 は組
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【インプレ】
インパクトは大で95点です。蕎麦自体は太めで固く茹でられていて蕎麦好きにも満足できる存在です。しかし、肝心のつけ汁は今ひとつ何かが足りません。ラー油と蕎麦のマッチングは悪くないのですが、味が濃すぎているようで半分食べ進むと飽きてくる感じで残念でした。揚げ玉や魚粉、薄める為のスープなどがテーブルに用意されていますがベースが濃いので変化を付ける存在にはなりにくい。蕎麦を上手に作っているだけに残念に感じる部分が多くて70点といった感じです。存在には意味があるので今ひとつの工夫を期待します。

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仕事の移動で初めて利用したJR身延線は、ワンマン運転。
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季節も一気に秋らしくなってきましたね^^ 
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人生ラーメン 【茨城県 常総市】 [B級グルメ]

2016年年9月28日(水)




【人生ラーメン】茨城県常総市豊岡町乙1485-1
茨城県常総市は鬼怒川の辺にその伝説のラーメン店はひっそりと佇んでいる。その名も「人生拉麺」
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場所は一年前常総市に甚大な洪水被害をもたらした鬼怒川の直ぐ脇にありますが、西側には被害が少なかった様子で周りに被害の爪あとは見当りません。車は土手沿いの道に路上駐車することになります。人生ラーメン
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この地域での仕事で通った3日の内、2回訪問するもお店が休みで3回目にようやく食べることができました。月曜が定休のようですが、不定期に休みとなる為に店には信号が付いていて、赤は休み、青は開店中という目印を街道から観れる仕組みです。人生ラーメン
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人生ラーメン
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平日の昼時、店外に行列がありましたが直ぐに店内の待合用のベンチに移れました。受付簿に名前と人数を記入して15分ほどで着席。店内はアンティークで昭和の香りをさせる装飾と店長の様々な冗談を含んだ書が貼り出されています。ちなみにトイレは企画室の扉を開け、社長室のドアの奥にありました。人生ラーメン
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漫画家 「やまだ浩一」さんのラーメン店を題材にしたマンガ「ラーメン大百科・人生ラーメンの巻」と色紙がが貼り出されている。人生ラーメン
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こちらが 「人生ラーメン ¥450 」 何とも潔よいラーメンです。人生ラーメン
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スープは見たまま醤油ベースです。ただ、よくある醤油の「中華そば」をイメージするのは失礼です^^  試行錯誤の末出来上がった「結果シンプル」なスープですが、出来上がるまでは決してシンプルではなかったことが判ります。鶏ベースの合わせと絶妙なブレンドを成し遂げたスープ。旨みのある油が表面に浮いているので最後まで熱い状態が保たれます。人生ラーメン
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麺は中細縮れ麺で、これもスープに合わせた絶妙の選択を感じます。最後までコシが残る感じで美味しさが続きます。シンプルで飽きがきそうですが、この構成(具なし)でも毎日食べられる感じの貴重なラーメンでした。
91点



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駅前ラーメン ビッグワン 【佐賀ラーメン】 [B級グルメ]

2017年9月27日(火)


九州各県のラーメンには夫々に強力な特長があって、機会があれば誰もが現地で食べ歩きたくなる物ですよね。今回は佐賀ラーメンを初めて頂ける機会に恵まれたので、リサーチの結果、こちらを選んでみました。



駅前ラーメン ビッグワン】佐賀県佐賀市駅前中央1-13-16 JR佐賀駅北口すぐ
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地元の方に伺ったところ、佐賀ラーメンは豚骨ベースで匂いがキツイとの情報が。表には全く漏れていなかった豚骨臭は、店内に入った途端に強力に匂います。AM11時の開店直後ですが既に4名ほど前客がラーメンを頂いていました。注文したのは【大盛りラーメン ¥630 】。駅前ラーメン ビッグワン
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さて、スープです。店内の匂いほど臭みは無くとんこつの成分がスープを旨くしている。特長は塩味が強めなこと。例えれば味が濃い目の家系ラーメンで喉が渇くのを分かっていてもスープを飲みたくなるやつに近い塩味で、過去に食べた豚骨系からは結果としてマイルドな印象を持っていたが、こちらのはそれと違い、ガツンと来る種の味で、若者・男子に受けるのではないでしょうか。朝一便の移動で朝飯を食べてなかった腹減りの自分にはとても満足できるラーメンでした。駅前ラーメン ビッグワン
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麺ですが、博多のような細さではなくストレート中細麺で、お腹にたまります。強めの塩見にはちょうど良い太さ。これも腹減り男子には受けそうです。シンプルな具ですが博多ラーメンのように替え玉を頼もうか迷うような麺ボリュームでは無く、大盛りはお腹一にさせてくれました。店の気楽さもあり、近所にあったら普通盛り¥550なら週一で訪れるかもと思わせてくれるお店でした(塩分注意^^)。   92点





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行にきれいに見える島々をパチリ。後で調べたら山口県の八島という島でした。
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佐賀空港着陸前に見えてくる佐賀平野には、稲穂の彩が綺麗に映ります。そろそろ稲刈りの季節ですね。
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歳だから佐賀日帰りは疲れます^^;


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ざぼんラーメン 【鹿児島】 [B級グルメ]

2016年8月26日(金)


どうやら「鹿児島ラーメン」というものには、定番の型が無いようなのです。勿論、豚骨ベースであっさり系のスープが多いようですが、麺や具材には店ごとの特徴があり、これこそが鹿児島のラーメンだと定義できる共通項が少ないのです。だから有名店を食べ比べても県性ではない店の個性が際立つ印象となるのでしょうか。
今回、地元の人に「鹿児島ラーメンといえば?」の質問に出した答えの一つがこちらでした。

【ざぼんラーメン】アミュプラザ鹿児島店
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さて、事前に調べてみると、創業昭和20年のこちらのお店のラーメンは、器の底に旨みのタレが沈んでいて、これをよーくかき混ぜてから頂くスタイルだそうです。豚骨色のスープですが店内も全く匂いせず、味も極さっぱりしている。旨みタレのおかげでコクを感じるが、全体的に塩見が弱いからガツンとは来ない。麺はかんすいを使う黄色系の中太縮れ麺。去年食べたこちらとは正反対な感じ。ただ、刻みキャベツやヒゲを残したままのもやしなどのトッピングには共通点が認められます。ラーメンを食べる口は少なからずインパクトを求めていがちですが、こちらのラーメンには創業からの味を守り続ける方向からのインパクトを受けた感触でした。

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PhotoScape(無料画像編集ソフト)で簡単にgifが作れます^^

お店は鹿児島中央駅隣接の商業ビル地下にあります。

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HDR(ハイダイナミックレンジ)写真は PENTAX MX-1のHDRモードで露出を落とし目にしながら撮影したものです。雲や原色が多いシーンに面白い効果が出る場合がありますね。









神戸・三宮のステーキ丼【 レッドロック:RedRock】 [B級グルメ]

2015年11月


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【 レッドロック:RedRock】
阪急三宮駅の高架下商店街にこじんまりと店を構える。肉バルというテーマの通り、肉を使ったメニューばかりが並ぶ。こちらが本店でここから徒歩圏内に2店舗を出店。関東にも進出していて、高田馬場と原宿にも店を構えている。

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ステーキ丼 788円(並)】
客の多くはインパクトのあるローストビーフ丼を注文している様子。自分はローストビーフにご飯という組み合わせがいまいちピンと来ないので、迷わずステーキ丼をチョイス。タレはローストビーフのモノと同じようなオニオンベースのステーキソース。アメリカンビーフでもレアなのでものすごく柔らかい。最後まで飽きずに頂けた。さらに並盛りは思ったより軽くもられているので、男子は大盛りがちょうど良いのではと思った。この値段でステーキをいただけるので幸せな気持ちになれる。

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